ランプとキルトカバー

こんにちは、メゾン オルネ ド フォイユです。

もう10月で季節は秋のはずですが、今日は暑いですね。
暑いのが苦手な私は、もう既に冬が待ち遠しくてたまりません。
自宅のインテリアも徐々に秋冬使用に変更中です。

そんなメゾンには、フランスからランプが入荷しています。
セメント素材を使ったクールなデザインの裸電球ランプ。

1点ごとに表情が異なり、グレーの中にも温もりが感じられます。
つける電球によって印象が変わるので、モダンな印象からホッと落ち着く空間も、場所やアレンジ次第です。
2つ3つと並べて使うのもおすすめです。
ペンダントランプ・セメント ¥6,000+tax

続いては、メタルシェードのペンダントランプ。
トレンドのメタリックカラーを取り入れた、シンプルでスタイリッシュな印象。
クロームとブラスの2色です。
ダークカラーのお部屋に合わせるとかっこいい印象に。
シェードの上部の丸さでかわいさも感じられるので、ホワイトやウッド系のお部屋に合わせてもいいですね。
シェードは光を通さないので、下方を照らすスポット的な照明です。
メタルシェード・ペンダントランプ ¥5,000+tax

だんだん涼しくなり、こちらのベロアのキルトカバーも出番です。
160cmの正方形です。
ベッドカバーや、ソファーカバーにしたり、そのままラグのように敷いてみたりと、色々使えます。
シリーズでクッションもあるので、もちろん合わせて使っていただけます。

引き続き開催中のarcoiris-emmaさんのタペストリー展。
10月15日(日)までです。
是非ご覧になってみて下さい。

「質感を楽しむタペストリー展」
期間:2017年9月30日(土)~10月15日(日)
会場:メゾン オルネ ド フォイユ

やわらかい手触りが恋しくなる季節にぴったりな、arcoiris-emmaさんの作品をメゾン オルネ ド フォイユにて展示・販売します。毛糸や羊毛、裂き布などの様々な素材を使い、ひとつひとつ丁寧に織られたタペストリー。色のほとんどない世界の中で生まれる質感や編み方などを見て感じて、ぜひお部屋に飾ってみてください。

Y.T