竹村良訓 ペンダントランプ共通2401


※以下、ページ内の画像はイメージです。今回販売する商品とは限りません。

色彩豊かで伸びやか!
自由でオンリーワンな竹村良訓さんのランプ。

重なる色彩、自由な形状。

一度目にしたら忘れられない、印象深い作品を生み出す、竹村良訓(たけむら よしのり)さんの作品をご紹介します。
同じ色彩・同じ形状のものは一つとしてない、まさに“オンリーワン”な作品です。

今回、コロンとした佇まいが可愛らしいランプが届きました。

お部屋のワンポイントとして飾ってもらえるような、そんなサイズ感で作っていただきました。小ぶりながらも、その存在感は抜群です。

ソケットが小さい、G9口金の電球を選んだのもポイントのひとつ。

通常の大きな電球ではシェードのデザインが限定されてしまうため、デザインの自由度を高めるためにも、あえてこちらの電球にしたそうです。

大きさはこんな感じ。
コードの長さは約130cmで、長さ加工も可能です。

ひとつをアクセントとして飾ったり、複数を高さを変えて並べたり。
お気に入りの楽しみ方を見つけてみてください。


商品の仕様・ご注意

天井への取り付けは、一般的な引っ掛けシーリングです。G9口金の電球が1つ付属します。

コードの色変更も可能です(別途料金)。
写真のゴールド、ベージュ、ブラウン、ブラック、ホワイトの全5色。

コードの色変更をご希望の場合は、「ご注文の備考欄」にその旨を記入いただき、お問合せください。カスタマー担当よりご連絡を差し上げます。

※商品情報に各ランプの現在のコードの色を記載しておりますので、ご確認ください。色の変更希望がなければ記載の色でお届けします。


竹村 良訓  たけむらよしのり

1980年千葉県生まれ。武蔵野美術大学卒業後、東京芸術大学大学院にて文化財修復を修める。古陶器の研究・復元制作を行いながら、漆芸技法の応用による陶磁器・漆器修復にも携わった。現在は陶芸作家としての活動と並行して、2008年に開設した陶芸教室 陶房『橙』にて指導も行う。


作家インタビュー