東屋 ジューサー

 

ジューサー(左)とジューサー No.2(右)

ジューサー(左)とジューサー No.2(右) 

azm0002 ジューサー

azm0002 ジューサー 

azm0002 ジューサー

azm0002 ジューサー 

azm0002 ジューサー

azm0002 ジューサー 

azm0003 ジューサー No.2

azm0003 ジューサー No.2 

azm0003 ジューサー No.2

azm0003 ジューサー No.2 

azm0003 ジューサー No.2

azm0003 ジューサー No.2 

東屋 ジューサー

¥4,950

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美しい日本の手しごと 東屋

果汁搾りの役割をしっかりと果たしながら、器としての佇まいも美しいジューサーです。

素材は熊本県産の天草陶石。それを長崎県波佐見町の窯で焼き上げた、純国産の磁器です。

ポット部分は、レモン1個分の果汁を受けとめて、まだ余裕のある容量です。深さがあるので、絞った果汁とオイルや調味料をミックスして、ドレッシングやソースを、直接中で作ることもできます。

春と夏は、毎朝のジュース作りに。秋や冬には、自家製ぽん酢など、鍋料理にも活躍します。和食、洋食、中華にエスニック、あらゆる料理作りに重宝する、日常使いのジューサーです。

形とサイズのことなる2タイプをご用意しました。左がジューサー、右がジューサー No.2です。

ジューサー

おなじみの形のレモン絞り器に、ハンドル付きのポットを付けました。絞りたての果汁を、そのまま食卓にお出しいただけます。

しっかりとした磁器製なので、無理のない範囲で力を込めても大丈夫。

半切のレモンを当てる山のふくらみは、より高く、より丸く。溝は、どこまでもシャープに。最後の一滴までストレスなく搾りきれるよう、実験を重ねて工夫しました。

種は受け皿に残るので、果汁だけをきれいに濾しとれます。

搾った後、ポット部分のみを食卓に出せば、スマートに使えます。ポット単独で、クリーマーやソース入れとしても使えるので重宝します。

ポット部分の注ぎ口は、本体の他の部分より釉薬を薄く仕上げることで、切れがよく、液だれしにくい構造になっています。

ジューサー No.2

グレープフルーツやオレンジなど大きめの柑橘類も搾れるサイズが「ジューサーNo.2」。搾り皿の下には、たっぷり300ml容量のポットが付いています。

穴の数もNo.2は多くなっています。見た目にも美しいデザイン。

種やパルプを漉しつつ、果汁はどんどん下に。

たっぷり溜めてから注げるのも◎。オレンジなどでジュースを作るためのジューサーとしては、No.2が向いています。

注ぎ口や噛み合わせ部分など、機能性を追求しながら、すっきりと美しい佇まいを実現しています。

No.2は大きめで底も平らなので、ハンドミキサーなどをそのまま使用することもできます。


東屋 あづまや

平成9年創業。信頼できる国内の手工業と協働し、生活のための道具を生み出してきました。 そのアイテムは、人や環境に負担をかけず、使いやすくて生活に馴染み、使い終われば自然に還る「もの」。 ひとたび手に取れば、きっとあなたの生活の良き相棒になってくれるでしょう。


azm0002 - ジューサー size:幅140mm×奥行95mm×高さ107mm
絞り器)直径50mm×高さ45mm(凸部40mm)
ポット)幅145mm×奥行85mm×高さ65mm
素材:磁器(天草陶石)
重さ:約280g
azm0003 - ジューサーNo.2 size:幅135mm×奥行127mm×高さ130mm
絞り器)直径127mm×高さ70mm(凸部62mm)
ポット)幅135mm×奥行115mm×高さ77mm
素材:磁器(天草陶石)
重さ:約490g

ボックス入り

電子レンジ可○、食器洗い乾燥機可○

※食器洗い乾燥機をご使用の際は、絞り部の角がかける恐れがあるため、水圧で動かないよう固定するなどご注意ください。